サッカー

2009年4月12日 (日)

「第381回BIG1000当選!…………但し、三等。&ジュビロ引き分けorz 」

Big1000381  久方ぶりにTOTOで当選!
「BIG」では無く「BIG1000」の三等だから、
11,574円と前回の当選とあまり変化無し。
しかし、折角e2 by スカパーの「Jリーグ
セレクション」に加入したのに、ジュビロは負けと引き分けで
勝ち点「2!」の低空飛行。
前田がヘッド(ショルダー?)で、ようやく得点出来たのが唯一の
救いかな?

 さて、当選金は以前から気になっていた「低省力版9600GT」の
「9600GTGE」購入資金に充当しようかな。
PCI-Eコネクタが無い、Express5800搭載電源でも何とかなりそう。
エンコード時のフィルタ処理も何とかしてくれる事を期待して。

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2009年2月 6日 (金)

「2009年2月4日 日本×フィンランド キリンチャレンジカップ2009」

 仮想オーストラリアと言う事でのマッチメイクの模様。
しかし、欧州では国際Aマッチデーでは無いので来日メンバーは
高さだけはある若手中心。
 日本側の構成と言えば、海外組は無しながらトゥーリオ&遠藤の
合流でなんとか期待できるか?

「前半」
 序盤から、相手ゴール前で細かいパスが廻る日本代表ながら、
やはりラストで躓くのはいつもの様相。
5分 フィンランド6番シュートも都築のセーブ
6分 日本もトゥーリオのロングシュートが初シュート
8分 憲剛からのロビングに合わせる形で、岡崎がDFラインを
 抜け出しチャンスを演出するも、相手GKに防がれる。

14分 やはり岡崎が今度は内田から、フィンランドDFの頭を超える
 ロビングを受けシュート Goooooooooal 1-0

~25分 日本が仕掛けるものの、縦方向からの攻撃はゴール前に
 控えるDFの力強さに、サイド方向からの攻撃はDFの高さに阻まれる。
26分 日本のゴール前でコボレ球をDF陣が詰められずに、
 フィンランド17番にシュートを打たれる。
 GK都築の頭を越えた瞬間に失点を覚悟したものの、幸いにして
 クロスバーを叩いた後にトゥーリオがヘッドでクリア。

32分 またも岡崎が憲剛からのパスに合わせ斜めに動き出し、
 相手DFの頭を超えたボールをシュート Goooooooooal 2-0

44分 香川がルーズボールの処理にもたついたフィンランドDF陣の
 隙を付く形で奪い取りシュート Goooooooooal 3-0

 その後も、長友の惜しいシュートがある等、日本攻勢で前半終了

「後半」
4分 フィンランドCKを都築がパンチングで弾くが、エリア内に
 コボレたボールをフィンランド20番がシュート Goal 3-1

 1点を返したフィンランドが勢いに乗って攻勢に出るのか?
また、それをどう日本が跳ね返すのか?と期待は肩透かしとなり、
ただただ日本の攻勢が続く。

11分 日本のコーナーキック。ショートでの変化から、内田が
 右サイドから入れたクロスを中沢がボンバーヘッド! 4-1

 しかし、足元へショートパスを繋いで大型DFを翻弄する…
までは出来ても最後の詰めが決められないシーンが目立つ。

26分 しばらく消えていた岡崎が、前半と同じくフィンランドDFの
 頭を超えるパスからチャンスを作り出す。
35分 フィンランドFK。FKからのボールを17番が胸で落とす
 ポストプレーから、18番がシュートを放つ…ギリギリで脇を通過

41分 長友-安田の細かいパス交換でDFの網を抜け出し、
 安田がシュート!GKの手を掠めながら Goooooooooal 5-1

 その後は、大量点差に守られパス廻しに終始したまま試合終了。

「終了」
 仮想オーストラリア戦としては「?」だったような気が…
来日した面子はフル代表と呼ぶには物足りずチーム構成力に欠け、
単純に大型DFに慣れるという面しかメリットが見えない。
 フィンランドDFが厳しくプレスを掛けて来なかった為、
中盤は比較的自由で岡崎の得点シーンやチャンスシーンを
演出する事が出来たけど、本番のオーストラリアを考えると…
 唯一の失点シーンも、セカンドボールに詰められない
悪い癖がでたような?DF陣にカンフル剤になるような「海外組」が
居ない事を考えると不安材料の解消は出来ていない模様。
11日は得点は予想できないけど、失点は「2」失点位と考えてしまう。

11日のPM9:30には、笑顔でblogを書いてみたい。

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2009年1月29日 (木)

「2009年1月29日 日本×バーレーン AFCアジアカップ2011カタール最終予選・第2戦」

 楽しみにしていた代表戦の生中継中止によって、有料の
インターネット放送を初体験する事に。
 0:15から視聴開始可能という事だったけど、3分ほど前に確認すると
視聴ボタンが現れ視聴開始。
 生に加え、転送レートが1,200Kbps程度との話しだったので、
カクツキやブロックノイズはどんな物かと不安感があったものの、
液晶モニタに映し出された映像は良い意味で驚き。
 ウィンドウ表示から全画面表示に切替えた映像は、
NHK衛星第一で放送される中東戦と大差無い様子。
但し、音声は割れとコモリが目立ち最悪。

「前半」
 限定された代表招集!怪我人続出!のグダグダ日本代表と比較して、
「ここがチャンス!」と勝ちを目指したメンバーのバーレーン代表。
 そんな構図は序盤から如実に現れる事に。

 アウェー戦と言う事を差し引いても後手後手に回り、
バーレーンにボールを廻されペナルティエリア付近まで侵入を
許してしまう。
 日本が攻め込もうとしても、守備バランスが良いバーレーンDF陣の
網に引っ掛かる、パスミスをしてカウンターを受ける等して自爆状態。

 12-13分、寺田のミスにイライラさせながら観ていると、
田中達が二連続シュートで「日本側のチャンスも有るか?」との
思いも束の間。
 バーレーンにFKのチャンスを与え、ロングキックで
ペナルティエリア内にボールを蹴り込まれる。
 内田とサルマンがハイボールを競るが、頭一つ抜け出した
サルマンに頭で合わせられ、ボールは綺麗な放物線を描きGK川島の
伸ばした手をかわし、ゴール右上「ここしかない!」という場所に
決められ 0-1 (;ω;)

 その後も、DF寺田のミスからのカウンター攻撃、GK川島の
不安定さが目に付き良い所無く前半終了。

「後半」
 序盤「渇入れされたかぁ!?」と思えるくらい攻撃的な日本。
バーレーンKOのボールを奪いに掛かり攻めの意思を見せ、
四連続CKのチャンスを得るが…得ただけでした。
 1点リードしたバーレーンは引き気味に構え、日本が攻撃に転じても
パスコースが見付らず持ち過ぎの所を奪われる。

 24分ごろ、日本のCKから稲本がシュート、GKがクリアした
コボレ球を中沢がシュートを放ったシーンが得点の香りが
したものの、やはり流れは変わらず。

 バーレーンの高い位置からの激しいプレス、球離れの速い
パス廻しに翻弄され、パワープレーの為に交代で入れた巻に
ハイボールを供給する事も出来ず試合終了。

「終了」
 ん~ん~…、結局チーム力の差で負けたんでしょうかね?
守備面の約束事…徹底されず。攻撃の軸…まったく無し。
結果、イエメン戦では個人の「力」で何とか打開できた事が、
バーレーン戦ではまったく通用せず、日本が行いたいことを
逆に表現されるハメに。
 シーズンオフ・限定召集・怪我人発生の三重苦があったにしても、
チームの一体感が感じられない今の状況を見ると。
 2月4日の「フィンランド戦」の結果の如何に拘らず、
2月11日の「オーストラリア戦」は良くて引き分け、「負け」が
基本ラインと構えて観た方がショックが少なくて良いかも (;ω;)

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2009年1月27日 (火)

「バーレーン戦生中継無しって(゚Д゚)!?…でも、救済策?」

 折角、休みシフトまで入れて楽しみにしていた
「日本×バーレーン アジアカップ最終予選」。
 なんでも、バーレーン協会側の代理店が吹っ掛け、
値下げ交渉で50%OFFでもまだボッタクリ価格だった模様 ( ´;ω;`)
 「ハァ、録画か?録画放送かぁ?」と、どこで放送するのか
色々と巡回しても、1/27夜の時点で決定していない模様。
仕方なくスポーツ情報サイトで、現在の日本代表の状況を
確認するためサンケイスポーツのサイトを開くと!

SANSPO.COM→「ライブスポーツがバーレーン戦をネット中継」
livesports.jp→「緊急放送決定!AFCアジア杯予選、バーレーン代表対日本代表戦!」

 有料(315円)だけど、生放送で見れる事に大喜びで入会登録 (゚∀゚)
これで心配事が一つ解消して、残るは録画放送が「何時、何処で」
行うか確認できれば問題無し!

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2009年1月21日 (水)

2009年1月20日 日本×イエメン AFCアジアカップ2011カタール最終予選・第1戦

 BW200・X90・V7・LX500+Rec-Pot・PT1で録画開始

 正念場となる2009年の初戦、それも親善試合でなく公式戦。
「放送開始」
 一月も半ばの公式戦、シーズンオフに加えて合宿→公式戦。
おまけに、戦線離脱者多数の中「スタメンは?」と眺めていると、
なんだろう…親善試合のようなこの顔触れは…

「前半開始」
0分 興梠→憲剛シュート
2分 香川→田中達シュート
 立て続けの攻撃にチームの一体感は感じられないものの、
速いボール回しから引いた相手を崩す攻撃を目指しているような感じ。

7分 ショートCKから田中達が切り込み、低く速いクロス。
 ゴール正面で岡崎が合わせ Goooooooooal 1-0 (゚∀゚)b

 「さぁ!これで初戦+新戦力の硬さも取れてゴールラッシュだ!」
と期待!期待はしましたが…
すぐに期待は裏切られることになりました。
 所詮は付け焼刃の急増チーム、序盤の勢いはいつの間にか消え、
メリハリの無い攻撃が目立つように。

14分-15分 憲剛らのシュートはペナから遠く、正確性の無いロング

 以降、サイド攻撃は不発、コーナーも不発で空回り。
攻め手を欠き、相手DF陣の前でボールをこねて、スペースを開ける
事が出来ない攻撃陣。

 前半終了間際の
42分-43分 駒野がミドルシュート2本
46分 青木の鋭いシュートを放つも、味方に当り残念
 と、言った所が得点の香りがしたが結局1-0で終了。

「後半開始」
 渇入れされたのか、キックオフ直後の相手ボールを奪い取り
攻撃にを仕掛ける日本代表。
 「後半は期待できるか?」と思いもすぐに消えること…
香川の軽いプレーでボールを奪い取られカウンターに繋げられ、
更には駒野が自陣深い所でファール。
1分 イエメンFKから、センタリングをほぼノーマークで
 頭に合せられ、失点。 1-1 (;ω;)

 早い時期に勝越し点を狙う日本代表。
4分 駒野のセンタリングを相手DFがクリア。ボールがポストを
 叩き、コボレ球もモノに出来ず。
11分 やはり、駒野からのセンタリングを岡崎が頭で合せるも、
 ボールはゴール右に。
14分 ゴール前でのポスト対策か?巻in興梠out
 直後のコーナーで、巻がヘッドでシュートを放つが弾かれる。

20分 コーナーキックを岡崎が頭でスラして配球、走りこんだ
 田中達が同じく頭で押込み Goooooooooal 2-1 (゚∀゚)
 しかし、得失点が悉く横方向からのチャンスによる物だなんて、
判り易すぎるチーム状況。

22分-23分 岡崎がヘディングでバーやポストを叩くシュートを
 放ち、一人気を吐く。
28分 駒野がドリブルで抜け出しセンタリング、巻が競って
 コボれた球を憲剛がシュートを放つもゴールは割れず。
32分 乾in田中達out 田中達オツカレ
41分 金崎in香川out
 若い世代を投入するも、これといった見せ場は無く、
結局 2-1 のまま試合終了。

「終了」
 FIFAランキング差が100以上も有るチーム相手にしては、
お粗末な試合の一言。
28日にバーレーン戦を控えてることを考えると、急造チームと
言えど合宿中に基本戦略を形作る事位して欲しい。
 特に、香川は何のために前目の中盤にいるのか判らない。
ラストパスを出すにしてはコネ過ぎで奪われ、シュートを打ちに
行くかと思えばドリブルと。
周りと連動出来ず、他のプレーヤーも判断に困り立ち尽くす場面が
多々有りイライラ。
 内田にしても、サイドから突破タイミングとクロスの精度の
悪さが改善されていない。
リーグ戦での生き生きとした姿が見られないのは、やはり代表戦の
プレッシャー?
長友の存在を考えると、そろそろお役御免かな?

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2008年12月13日 (土)

2008年12月13日 ジュビロ磐田×ベガルタ仙台 J1・J2入替戦-第2戦

BW200+LX500&rec-potにて録画開始
朝が来てから胃がムカムカ。
情報を遮断して、PM7:10の放送開始を待つ。

「放送開始」
またもや、二チームにとって正念場の試合が録画放送って…
来シーズンはスカパー加入しようかと考えてしまう。

「前半」
やはり、序盤からベガルタが押せ押せで来る。
2分 ロドリゴ-ジウシーニョ-前田とゴール前にボールを送るも、
一枚足りずに攻撃にならず。

9-11分 梁のシュートや斉藤のヘッドでゴールを脅かされる。
序盤の終わりに掛けて、珍しく駒野の右サイドが機能しているなと
見ていると、

録画放送の宿命かロスタイム分タイムワープが発生 (`Д´メ)

20分 ようやく、松浦のシュートがファーストシュート 遅ッ!

24分 最大のピンチ発生!!!
左サイド深く入り込んだ梁が速く低いクロスを入れられる!
ジュビロDFは触ることも出来ずにボールが流れ、
ナジソンの前に! ( Д) ゚ ゚
幸い宇宙開発シュートで事なきを得るが、NHKアナが
「ジュビロのファンはヒヤッ!としました!」余計なことを…

41分 松浦がゴール前で前田に出した後に抜け出す。
左に流れながら前田がゴール前にアーリー気味に配給。
そのボールを松浦が胸でトラップ!ん?失敗かと思ったが
ボールは放物線を描き、林の頭を越えて…
Gooooooooooooooal!!! (゚∀゚) 1-0

以後、ベガルタ側にFKを謙譲しつつも、リードのまま前半終了。

「後半」
平瀬投入で、火を入れ直したベガルタの攻撃から後半開始。

5分 ジウシーニョのクロスが合わずにオシイ場面が…の後、

今度は6:55~10:07のタイムワープ発生 (`Д´メ)
気を取り直し、観戦していると

11分 またもベガルタにFK献上…
キッカー梁のクロスをDF渡辺がヘッド!川口の正面でセーフ

12分以降のジュビロの連続CK辺りから、ジュビロペースに (゚∀゚)
後半中盤に掛け、ジュビロのサイド突破が目立つものの、
ジウシーニョや松浦が流れているだけで、ゴール前には
枚数が足りず攻撃の迫力はイマイチ。

24分 ベガルタFKを平瀬がヘッド!川口なんとかセーブ (((゚Д゚)))

25分 ベガルタCKのコボレ球を駒野が前線へロングフィード!
ボールを納めた松浦がドリブルで単身カウンター攻撃!
エリアギリギリでベガルタDFをツーフェイント!
GK林と一対一でシュート!ボールは林の足に薄く当たりながらも
Gooooooooooooooal!!! (゚∀゚) 2-0

29分 キレキレとなった松浦が、右サイド深くから相手DFをかわし
クロス!前田がヒールで流し込む!!!
Gooooooooooooooal!!! (゚∀゚) 3-0 と思ったら、
松浦がファール判定でノーゴール つД`)

ゲーム終盤に掛け、ゲームをコントロールする事に終始する
ジュビロ、ベガルタは昇格に向け最低2点が必要となり
パワープレー気味に。

42分 ベガルタのスローイングから、千葉がジュビロDFのミスも
重なり、一人エリア内にボールを持ち込み川口と一対一状態から
シュート!!なんとか足で防いだ川口 (゚∇゚|||)ヤバッ!

「ロスタイム」
46分 松浦-前田の二人でカウンター攻撃を掛けるも失敗。

47分 エリア前でFK献上、そのチャンスを梁が直接決めて 2-1 

48分 1点差まで迫ったベガルタの怒涛の攻撃!
クロスを弾いた勢いで前に出てしまった川口 (lll゚Д゚)
ベガルタの連続シュートはなんとかDFが跳ね返し、
クリアが大きくなったところで終了の笛 (´;ω;`)

「終了」
だ、脱力…、こんなにギリギリ感の試合は、フランスW杯の
第三代表決定戦以来の感じが。
ホント、来シーズンはこんな思いはしたくない。

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2008年12月11日 (木)

2008年12月10日 ベガルタ仙台×ジュビロ磐田 J1・J2入替戦

BW200+LX500&rec-potにて録画
正に、天王山!しかし、逆天王山 つД`)
ジュビロにこんな試合が廻ってくるなんて、思いもしなかったけど
これが現実か…
「放送開始」
しかし、第1戦が録画放送で深夜だなんて、これほど切実な戦いを
生やゴールデンで放送しないことに憤りを感じるのはベガルタサポも
同じかな?
「前半」
開始直後から、圧力を掛けてくるベガルタ。
やっぱり、ホームの勢い有りと思ったら、

1分 ベガルタのファーストシュート
どうにも前に収まらず、ベガルタペースで試合が進むかと
ハラハラ感が出てきたところに、

8分 ジウシーニョのシュート

10分 ベガルタCKからのカウンター攻撃
と、ようやくジュビロの攻撃開始。

が、実況音声が途切れた。変だな?と感じたら17分~23分の間が
放送カットされている…勘弁してよ!NHK (`Д´)
まぁ、終盤に掛けてジュビロペースで進んでるからいいや。と見ていると

41分 ハイボールを取りに行った村井の穴にボールを流され、
ナジソンに右斜めからネットを揺らされる (つд⊂) 0-1

ロスタイムに連続コーナーキックで攻めるも、相手ゴールを割る事出来ずに

前半終了。

「後半」

0分 後半開始直後に、クロスからヘッドを浴びるが川口の正面。

2分 鈴木秀人の怪我により、大井に交代…
これは!このまま!シーズン後半の様にズルズル行くンですか?
そんな嫌な雰囲気が漂い始めたなか

8分 右サイドから駒野がペナルティエリアに向けてクロス、前田が
ジウシーニョに落とすが持ちすぎてノーチャンスか!
しかし、上がってきた松浦にパス、松浦は躊躇せずにシュート!
Gooooooooooooooooooooooooooooooal 1-1 つД`)

録画放送なのに、思わず「よっしゃっっっ!」の叫び声で、
家族に「何?」と言われる始末。

15-16分 ジュビロDFのファールでベガルタのFKとなるが、
ロドリゴが動いてやり直し。それを前田が怒って内輪揉め…
勘弁してよ (`Д´)

28分 松浦がシュート放つも宇宙開発。

29分 前田がハイボールを追って抜け出し、ドリブル気味にGKの林と
一対一でシュート!…林…ファインセーブです…

36分 またもや、ジュビロDFのファールで、ゴール前でベガルタにFKを
献上。
それを梁勇基がキック!……ボールはバーに!! ( Д) ゚ ゚
その様子をNHKの中村アナが!
「ヒヤッ!としたでしょう!ジュビロファン!」と、当たり前だ! (`Д´メ)

その後は、両チームとも慎重な試合運びで終了。

「終了」

結局試合は1-1でのドロー。
第2戦に向けて、アウェーゴールが有利との話が有っても今のジュビロでは
試合運びが計算できない分、単なる引き分け試合でしか無いような
気がするなぁ。
J2チームに先制を許してしまう事と、攻撃してるだけで得点に
結びつかない状況を土曜日までに好転させられなければ、ホームの
地の利を生かすことも出来ないまま敗戦を迎えても
おかしくない感想。
ハァ…胃が痛い、来年はスカパー契約か?

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2008年12月 7日 (日)

あはははぁ…ジュビロ磐田最終節敗戦、そして入れ替え戦へorz

 昨日は、地上波/BSどちらもジュビロ磐田×大宮アルティージャ戦の

放送が無かったため、J'sGOAL リアルタイム速報を千葉やヴェルディと

同時に開き得点経過を追う。

 後半30分までは幸せだったなぁ。

千葉もヴェルディも相手チームにリードを許してて。

後半30分に大宮にゴ「GOAL!!!」の表示で 0-1 (=゚ω゚=;)

まぁ、下位チーム揃って負けなら順位は変わらず

「入れ替え戦にも廻らずに済む!」と思ったのも束の間…

あれよあれよ言う間に、2点先行されていた千葉が大量4得点の

大逆転勝利… つД`)

しかし、一方のヴェルディでは元磐田の福西が一仕事してくれた

してしまった為、敗戦となり自動降格は受け持って頂けたようです。

しかし、振り返っても怒りと呆れしか出てこないので、12月10日と13日の

入れ替え戦に一縷の希望を託すしかない。

入れ替え戦の放送予定は、両日ともNHK衛星第一の録画放送で、

12月11日AM0:10~ アウェー戦

12月13日PM7:10~ ホーム戦

去年までは別世界の出来事がやってくるとは。

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2008年11月29日 (土)

2008年11月29日 鹿島アントラーズ×ジュビロ磐田 Jリーグ・第33節

BW200+LX500&rec-potにて録画開始

「放送開始」

鹿島の優勝争いのための地上波放送とはトホホ…

鹿島ホームとは言え「勝ち点3を」の願いの元。

「前半」

やはり、鹿島ホーム。

鹿島ボールのキックオフから、序盤でも押せ押せで攻めて、

ジュビロは中々前線で保持できない。

山本の不安定さからのミスで攻撃もイマイチ。

29分、左に流れた本山のスルーパスを受けた野沢がシュート…

枠を外したが抜け出されてヤバヤバ (゚∇゚|||)

ジュビロも攻めに廻ろうにも、ジウシーニョがサイドに流れる為

その分中が薄くなりシュートも鹿島DFに弾かれる。

42分、鹿島FKから興梠がスラして野沢がまたもやシュート!

これも枠をギリギリで外したものの、冷や汗ダラダラ (゚∇゚|||)

「後半」

前半に引き続き、ぶ厚い攻めを繰り返す鹿島。

5分、コーナーキックのこぼれ球を野沢が低く速いセンタリングを

DF-GK間に入れてくる!ジュビロDFが誰も触れない!!!

鹿島側も触れずに、事なきを得る。 ((゚゚дд゚゚ ))

11分、山本out大井inによるポジション変更から

ジュビロも前目の中盤でキープも出来るようになり、

シュート数も増えてくる。

が、やはり、攻撃陣の枚数が一枚足りず鹿島を崩すまでに

至らず。

30分台後半から、勝ちをもぎ取りに来た鹿島。

中盤を飛ばしてロングボールで攻めだしオフサイドが目立つ。

「ロスタイム」

耐えに耐えてきたジュビロDF陣、他の降格争いチームが

勝ち点を落とす情報が入る中、勝ち点「1」でも「御の字か」と

思い出したところで、自陣深い所で駒野がファール! (`Д´メ)

そのFKを増田が入れた速いクロスを岩政が頭で合わせ、

ついにジュビロがゴールを割られる!!! 0-1 (つд⊂)

「終了」

熱い90+ロスタイムだった…、勝てれば、いや、せめて引き分けならば

このムカムカする気分は無かったのに orz

次節は最終節!大宮にホームで勝って、すっきり今シーズンを

終わりにして欲しい!!

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2008年11月26日 (水)

2008年11月26日 ジュビロ磐田×ガンバ大阪 第88回天皇杯全日本サッカー選手権大会・5回戦

BW200・X90・V7・LX500+rec-potで録画開始

ガンバのACL決勝の為、のびのびになってた天皇杯5回戦。

「放送開始」

リーグ戦明け中2日でメンバーどうなのか?と思ったら…

中山の御大の1トップ…そうですか、中山ですか。

しかし、太田復活 キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!

「前半」

0分、ガンバボールのカットから右サイドを突破、

中山ニアにDFを引っ張りツブレ役、開いたスペースに

西が走りこみながらのシュート! 1-0 ( Д) ゚ ゚

ガンバ相手に幸先良い!と思ったらペースを掴めないご様子。

13分、ゴール手前でのファールから佐々木のFK!左に流れてセフセフ

15分、DFの詰めの甘さと松井のポジショニングミスから佐々木に

ロング気味のループを決められ失点 1-1 (;ω;)

その後、両チーム無難な玉廻しながら、徐々にガンバペースに。

44分、加持がシュートの見せ場を作って前半終了。

「後半」

サイドから相手陣奥深く侵入するガンバに対して、

浅い位置からピンポイントでクロスを狙うジュビロ。

中山が効果的なポストが出来ないなと思っていたら…

10分、CKのこぼれ球を右サイドから入れられ、マークを外れた

山口の頭に合わされ失点 1-2 ( ´;ω;`)

28分、オフサイドラインギリギリから抜け出した中山がこの試合最高の

場面を作り出しシュート!…がポストに嫌われ同点にならず。

チャンスの後にピンチ有りとは良く言ったもの。

29分、縦一本を通され、DFが詰める間も無く山崎がエリア外から

ヘッドでループシュート!中途半端な位置取りのGK松井が

またもや頭を越されてゴールを割られる 1-3 (つд⊂)

この時点で終戦。

リーグ戦の時の様な力は無く、前目に掛かってもガンバに球廻しで

かわされ、パスミスも連発。

「終了」

来年の元旦の楽しみが無くなってしまった… (´・ω・`)

後は、去年までは思いもしなかった残留争い。

何の因果か、次節は優勝争い中の鹿島戦のおかげで、NHKで視聴可能!

勝ち点3を目指してなんとか頑張って欲しいものです。

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2008年11月20日 (木)

2008年11月20日 日本×カタール 2010FIFAワールドカップ南アフリカアジア最終予選・第3戦

BW200でテレビ朝日、V7にW録、LX500+rec-potに

NHK衛星第一を担当させて録画。

「放送開始」

前戦ウズベキスタン戦で勝ち点3を掴むことに失敗した岡ちゃん。

代表の勝利を望みつつ、岡ちゃん更迭を期待する気持ちが

入り混じる複雑な気分。

んっ?香川がベンチにも無し?いくらA代表>U-19でも

引っ張ってくる意味が無いじゃない…

「前半」

序盤カタールがFK・CK、それもマークのミスマッチから二度とも

相手の頭に合わされドキドキ (゚∇゚|||)

日本の攻撃も最後の一歩が合わず詰めが甘いなぁ…

19分、内田→玉田のパスも頭超えてダメじゃん、相手DFのクリアかな?

と思ったら、田中達がスルスル抜け出し掻っ攫ったボールを右に持ち出し

シュート!!!GKの股抜きファインゴール 1-0 ( ^ω^ )

終盤にかけては、一進一退を繰り返すものの、内田の不安定さに

イライラ。キング加持じゃダメですか?

「後半」

2分、パスが廻りに廻る日本の攻撃、相手のクリアを

高い位置から長友がヘッドで競り合い、長谷部→玉田

左45度からミドル気味のシュート!!!

GKが触るも、ネットを揺らして 2-0 (゚∀゚)v

相手の出鼻を挫く2点目のおかげで、その後のカタールの攻撃は

怖さを全然感じられない状態。

11分、DFの間を体一つ分抜け出した大久保が絶好機を得て

シュート!…枠に行くものの、GKのセーブで3点目はお預け。

23分、俊輔がショートコーナーで相手マークを外して、GKの頭を越す

センタリング、寺田が合わせられない!失敗かと思いきや

トゥーリオが頭で合わせて 3-0 (・∀・)

カタールサポも諦めて退席のご様子www

ここまで来ると、セバスチャンがいても普通の中東チームのカタール、

日本のプレスに攻撃も内田のいる右サイドを除いて単調となり、

日本の攻撃に対してもファールでそれもイエロー付で止めるだけ。

さぁ、後は俊輔のひざの調子が思わしくないようだし、交代かと考えていたら

交代枠3人とも玉田・田中達・大久保FW陣との交代…

「終了」

カタール帰化選手2人の存在が不安でしたが、アウェーながら日本代表が

90分通してコントロール出来、3得点無失点の快勝の試合でしたね。

ただ、両サイドの長友と内田の出来が好対照。

内田の攻撃、突破・センタリングが中途半端で足枷、守備は体を入れるよりも

先に手を使ってファール…どうにかならんかな ┐(´д`)┌

まぁ、兎に角今年の代表戦はこれでオシマイ、来年のアジアカップ予選までは

若年層の成長とチームの熟成を心待ちにして待ちましょう。

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2008年11月17日 (月)

2008年11月08日 日本×韓国 AFC U-19アジア選手権

BDレコ、DMR-BW200、BDZ-V7/X90三台体制で録画。

録画放送を録画で視聴。

「放送開始」

香川サウジアラビアout日本in、なんだかなぁ。

柿谷が第1戦からサブに復帰、どこで出てきますかね。

「前半」

初っ端から、DF陣というか、守勢になるとドタバタだな。

チョに良いようにプレスかわされてるし…

10分過ぎ、ようやく日本も永井がシュートも相手DFに当てるだけ…

チョにペナルティ侵入を許し、権田もかわされシュート! ( Д) ゚ ゚

最後はDFが防いでセフセフ  ( ^ω^ )

20分過ぎ、とうとうDF陣が翻弄され、サイドからの低くて速い

センタリングをユに合わされ 0-1 つД`)

その後も、出足の速い韓国&遅い日本が目立つ展開。

日本は中盤以上でパスの出しどころが無い状態…

前半終了直前に、やっとポストから二列目に叩いて飛び出す構図が

観れるがオシマイ。

「後半」

鈴木out柿谷in、おっ!雄姿を観れますか!

立ち上がり、柿谷が絡んでサイドからチャンスを作り出す。 ( ^ω^ )

これは、逆転が期待が出来るか!?

と思ったのも束の間、水沼-柿谷ラインが出来上がっても

周りに変化が無く、ズルズル下がるだけのDFは前半と同じく

ロングボールの対応がボロボロ…

5分に岡本out鎌田in、そうです!サイドが空白地帯です!

選手交代後も3~5分間隔で韓国からシュートを打たれる!

が、ギリギリで外してくれてアリガトウ!状態の中

28分に永井out河野in

そんな状況も、39分にDFの連携ミスからチョにゴールを つД`) 0-2

ロスタイムにもチェに簡単に裏を取られファインゴール (つд⊂) 0-3

「終了」

…韓国にとっての練習試合の様相でしたね。

点数差も0-3と1点も取れずに完敗…

協会がロンドン五輪に向けて、どんな手を打ってくるのかが唯一の

楽しみとなってしまいました。

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2008年11月15日 (土)

2008年11月02日 日本×イラン AFC U-19アジア選手権

BDレコ、DMR-BW200、BDZ-V7/X90三台体制で録画開始。

それにしても、NHKさん録画放送は良いとして、何で予選第2戦からなん?

明日はいきなり決勝トーナメントだし…、四試合だって、分かってるんだから

全戦放送して欲しいもんです。

「放送開始」

えっ?柿谷が第1戦で故障?キレキレ楽しみにしてたのに つД`)

「前半」

初っ端のご祝儀コーナーと権田のナイススローでイキナリ 2-0 ( ゚д゚)

でも、なんだこれ?チームが出来上がってねぇ!

案の定、圧力がかわせない、DFがロングボールに対応できないで 2-2

その後もイランペースで進むが、打ったシュートが相手DFに当りコースが変わり 3-2

ウワッ!PK献上…、ポストさんアリガトウで 3-2 のまま

「後半」

ありゃー、開始からプレス掛からない&パスミス連発!

ムーサディとハジの攻撃は又しても、ポストさんアリガトウ…って、DFはダメ子ちゃんですな。

30分過ぎ、権田のアシストwで、永井ハットトリック 4-2 ( Д) ゚ ゚

鈴木in香川out、予選三試合限定なら、最初から香川イランだろ

イランも疲れてきたのか、日本のキ-プ率が上がるがカード連発の荒れ模様

山本故障out つД`)

ロスタイム4分、遠藤in宮澤out

「終了」

ダンマンは暑かったのかな?

相手からのプレッシャーをかわせない弱さとパスミスが目立つ試合でしたね。

さて、13日の日本×シリア戦をダビングしないと。CMカットで12.8GBですか。

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